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日本国憲法施行70年。
昨年に続き、憲法集会に参加しています。

憲法をじっくり考える1日。
スピーチが始まりました。

「72歳になって自民党改憲草案と
現憲法を比較して驚いた。
発言を続けていく」
ピーコさん(ファッション評論家、シャンソン歌手)


「石垣島、宮古島にぜひ行ってほしい。
自衛隊配備が強行されている。
勇気をもって言葉にしていく」
坂手洋二さん(劇作家、演出家)


「靖国の母となって喜んだ母親なんていない。
全国のお母さんに、若い世代に言いたい。
子どもを守ることは戦争しないこと。
憲法守っていきましょうよ」
85歳の山田火砂子さん(映画監督)

民進党蓮舫さん、登壇。
「おぉ」と会場から声が。
「共謀罪、審議するほどテロ対策じゃないことが明らかになっている。
共に憲法を守っていこうではないですか」

日本共産党志位和夫委員長
「70年間憲法を変える必要がなかった。
憲法をないがしろにした政治こそ変えるべき」

自由党森祐子さん
「憲法を踏みにじっている安倍内閣に
NOをつきつけなければならない。
自民党憲法草案、基本的人権の尊重を削除した。大問題」

社会民主党吉田忠智さん
「この70年間の運動のひとつひとつに
きちんと確信を持とうではありませんか。
今大事なのは憲法を変えることではなく
憲法を活かすこと」

沖縄の風会派伊波洋一さん
「沖縄は45年前に返還され
その時から日本国憲法が適用になった。
しかし憲法の光が
基地の壁で遮断されているのが今の沖縄」

4野党1会派が揃って連帯のあいさつ。
力をもらいました!
スポンサーサイト
「わたしの自由について~SEALDs 2015~」の
アンケート結果をご報告します。

2016年5月15日(日)16:00~16:00
蓮田市図書館視聴覚ホールにて上映
来場者51名(アンケート回収28枚・回収率54%)

「本日の上映会は、どのようにお知りになりましたか?」
チラシ            14
ポスター           2
facebook           7
twitter             1
友人・知人の紹介      4
アップリンクのHP      2
その他(東京新聞記事)  1

「性別」
男性    12
女性    13
記入なし   3

「年齢層」
20代    1
30代    1
40代    0
50代    3
60代   16
70代    2
80代    2

「お住まい」
蓮田市    19
さいたま市  2
白岡市     1
羽生市     1
市外      2
記入なし    3

「映画を見た感想およびご意見などありましたら、自由にお書きください」

【男性】
・政治のことなど考えるいい機会になったと思います。今後もこのような上映会などあれば友人も誘っていきたいと思います。(20代)

・これまでの動員型の運動とは違う新たな民衆運動の幕開けを感じた。戦争立法成立を引き延ばしたのはSEALDsの力によるものが大きい。元気をもらいました。(50代)

・地元での上映ありがとうございました。深く感謝します。(50代)

・未来を変えるのは若者・青年。その情熱とエネルギーに期待します。(60代)

・実行委員会の皆様のご尽力に感謝します。こういう機会がないとなかなか観ることのできない映画上映です。ヤングミドルの奮闘に負けずシニアミドルもがんばります。(60代)

・民主主義は代議制だけでなく根が深いものだと知りました(高橋源一郎さん談)。若い人が個人名を名乗り自分の考えを述べていることに感動しました。戦後の教育はいろいろ圧力があったりしたが、正しく教育されて民主主義の土壌が根づいたことを感じました。(60代)

・若い方の参加が多くみられ、問題意識をもった方が多いと思いました。映画字幕、英訳は世界へという考えだと思いました。憲法前文を読み、考える必要があると思う。これは重要だ!(60代)

・新しい時代が始まった。戦争法はなくさないといけないと強く思いました。ありがとうございました。(70代)

・とても良かった。若者のエネルギーに感心した。(60代)

・砂川・安保の時を思い出して現在の学生諸君の闘いの進出を心強く感じました。(80代)

・生の映像はすばらしかった。未来を信じられる。見に来ている人に若者がいないのは残念。宣伝が若者に届かなかったのか。(80代)

【女性】
・良い言葉をたくさん受け取りました。やれることやりましょう!(30代)

・若い人たちの本気に泣けてきます。高校生の娘を誘ったのですが、試験前でだめでした。「あの時何をしていたのか」と後の世代に言われないように声を上げ、行動せねば!と思います。(50代)

・昨年夏から秋、私も仲間と国会前に行ったことを思い出し、胸が熱くなりました。法案は残念ながら通ってしまいましたが、あきらめることはできません。おばさんも若い人に負けないよう声をあげていきます。(60代)

・奥田氏はじめ若い人々の平和を思うまっすぐな心、熱意のコール、感動です。無関心でいる若い層にもっともっと刺激を与えてもらいたい。文字が小さくて読めなかったのが残念。(60代)

・日本国憲法を読み上げ「これはオレの言葉だ」「おしつけなんかじゃない」と訴える若者の姿にこみあげるものがありました。憲法を瞳のように守りたい、そう思います。そしてこの思いは後の世代に受け継がれていく、きっとそうなると確信させてくれました。「キング牧師のメッセージを僕は受け取ってしまった。受け取った以上は逃れられない」と語る若者の言葉も胸に響きました。選挙のたびに(日本人って変わらない)と落胆したりもしましたが、とっても希望を感じさせてくれた映画です。又、人間という存在の普遍も感じました。(60代)

・自分・子どもたちの将来を考えている若者が一部でもいることに希望を持ちました。(60代)

・良かったです。(60代)

・若い人のエネルギーをたのしくワクワクしながら見ました。感動しました。また、その怒り、法案通過した後のくやしさ!共感し「あきらめない!」涙が出そうでした。この映画を通して、若いエネルギーをもらった気になりました。どうもありがとうございました。(60代)

・なかなか国会前に行けず翌日の新聞等で情報を得ています。若い人が自分の言葉で“政治に物申す”姿、とても勇気づけられます。40年以上前、自分も若い立場で田舎から国会に出てきて行進し、コールした姿に重なり、未来を一緒に築いていきたいと思いました。ともにがんばっていきましょう。(60代)

・上野千鶴子さんが「若者と一緒にこんな運動ができる日がくるとは想像できなかった。こんな日がきて本当に嬉しい」と言っていましたが本当に同感です。憲法とは権力者の暴走をとめる為にあるもの。それを勝手に解釈を変えるなんて断じて許されない事です。この映画をみて若者の中からこうした声があげっていることに一筋の希望を見い出しています。(60代)

・私にとっての人生の一つの目標ができました。それは現憲法9条を変えずに、戦後100年2045年8月15日(ちなみに私はそのとき92才です。)を元気に迎えることです。今よりも足腰立つかどうか、見えるか聞こえるか心配ですが、今からその日を目標にがんばりたいです。今の若者信用できませんでした。でもこの映画をみてたしかに信じられる頼りにできる若者が今のこの日本にはいるということが分かり、心が安らぎます。頼むぞ、若者!もちろん我ら60才以上もしっかり手に手をとりあって一致団結してがんばります。よろしくお願いします。ありがとうございました。約3時間のうち2時間は泣いていました。(60代)

・シールズの若者に、もう一度平和について尊さについて考えさせられます。学校教育の中で民主主義を培われてきた結果、自分の考えを自由に表現すること、このことを守ることが大事だと思いました。何度も国会に行き、20代の頃と全く違う今回の動きに未来をつかむのは私達一人ひとりの力だと改めて思いました。(70代)

【性別記入なし】
・とても感動しました。

・若者が立ち上がった事に勇気をもらいました。失望させないためにも安倍政権の打倒を選挙で示していかなくては。(60代)

・シールズ、若い人たちが頑張っている姿を見て、世の中捨てたもんじゃないと思いました。映画を見てパワーをもらいました。あきらめずに、又、前に進んでいこうと思う。一人でも多くの人に声をかけていきたい。

「また上映会が行われるとしたら、どのような映画をご覧になりたいですか?」
・他国の社会情勢を知れるもの。

・ウルボ「泣き虫ボクシング部」 朝鮮高校のリアルを描いたとてもいい映画です。

・ドキュメンタリーな映画を見たいと思います。

・沖縄のこと、基地のこと、反基地のたたかい、現在の沖縄のこと

・「沖縄関係のもの」

・標的の村

・シリーズ化、もしくは幅広い世代に全国各地で上映してください。

・選挙でどのような経過になっていくか、ドキュメンタリーを平和を守る立場で見たいです。

・沖縄問題、現代の貧困


約1か月前から上映会実行委員会として準備を始めて
今日、映画「わたしの自由について~SEALDs 2015~」の上映会が終わりました。

チラシ配り 5/8 駅前でチラシ配り



高校前 蓮高校前

5/9 蓮田松韻高校前で9条の会、新日本婦人の会のみなさんと一緒に宣伝


短期間の告知にも関わらず、
上映会には(スタッフ8名含め)51名の方にお越しいただきました。

アンケートも多数寄せられましたので、
集計後改めてご報告させていただきます。

ご来場いただいたみなさま、
上映会にご協力いただきましたみなさま、
本当にありがとうございました。

上映が終了したら拍手が起きたのもうれしかったです。

上映会後のスタッフお茶会では
映画の話はもちろん、原発のこと、働き方(労働環境)のことなど
話が膨らみすっごく楽しかったです。

やっぱりいろんな問題は政治につながっていますね。


映画はSEALDsの活動のほんの一部だと思いますが
貴重な2015年の記録映画になっています。

昨年を思い出し、心に響くスピーチを聞いて
涙ぐむことも多々ありました。

また、本↓を読むと、彼らがいかに考えて勉強して
伝える工夫をしているかがよりわかります。

言葉の選び方や表現方法、伝える工夫、行動力
見習わなくてはならないなと思います。

自分自身を振り返って、恥ずかしくもなりました。

本

アップリンクでは14日から公開されています。
自主上映も各地で取り組まれています。
ぜひぜひご覧ください!
わたしの自由について_チラシ表 わたしの自由について_チラシ裏

昨年の流行語大賞のトップテンにも入ったSEALDs
シールズ : Students Emergency Action for Liberal Democracy-s
自由と民主主義のための学生緊急行動

2015年6月から毎週金曜日に
国会議事堂前で安保関連法案に対する抗議活動を始めて
戦争法案反対の大きな力になった彼ら。

彼らの活動の半年間を追った映画を
蓮田で上映する準備が進んでいます。
(忙しい中アイディアを出してくれる
上映会実行委員のメンバーには本当に感謝です!)

4/22現在、埼玉県内で2番の自主上映です。
1番は埼玉県 市民連合虹の会さん 2016年5月14日(土) 10:00

映画の詳細はこちらをご覧ください。

映画「わたしの自由について~SEALDs 2015~」上映会

日にち:5月15日(日)

時間:12:30 開場  
    13:00~16:00 上映(上映時間2時間45分)
 
場所:蓮田市図書館視聴覚ホール

※入場無料・事前予約不要

※保育はありませんがキッズスペースを設ける予定です。

主催・お問い合わせ:
映画「わたしの自由について~SEALDs 2015~」上映会実行委員会
矢野 080-2562-6640 
Dogtaildog★gmail.com ★を@に変えてください
https://www.facebook.com/hasudaDEcimema





私は昨年子どもを連れて
金曜日の夜、国会前に行き
夏の暑い8/30に国会10万人集会に行き一緒に声をあげました。

その時の熱い思いを思い出します。

子どもたちに手渡したいのはどんな未来なのか

どうしたらその未来を手渡せるのか

戦争法案を通さないために何ができるのか

私に何ができるのか

いろいろな思いを抱える中で、
初めてSNSで出会ったSEALDsの学生の言葉はたしか
2015年6月12日の紅子さんのスピーチで
特に最後の文章がとても心に響きました。

私も自分がマイクを握って大勢の前で演説したり、
自分でデモや映画会を企画するなんて
震災前までは思ってもいませんでした。

震災後、大きく価値観が変わり
子どもを、家族を、いのちを守ることを考えたら
傍観することも諦観することもできなくて
動かずにいられなくて、今に至っています。

紅子さんの言葉↓
”私は、自分がデモに参加する日が来るなんて、
ましてやこんなスピーチをするなんて、1年前は思ってもいなかったし、
変わったね…って煙たがられたり、友達減ったり、やなこといっぱいあったけど、
おかしな事におかしいって言う性格は昔から変わってないし、
それは政治であってもスタンダードであるべきで、
 
私、今日ここに来る前に、夏に着る水着買ってきて、
マツエクいつつけようかなーとか悩んでました。
なんか、そんな、水着とかマツエクいつ付けるかとかで悩んでる人間が、
政治について口を開くことはスタンダードであるべきだと思うし、
スタンダードにしたいから、スタンダードになるまで
繰り返し声を上げ続けなくてはいけないんだと思ってここに立っています。 ”



以下、小原美由紀さんのFBからの紅子さんのスピーチ全文転載です。

【転載ここから】

去年の6/30、私は生まれて初めてデモというものに参加し、
ここ国会議事堂前に足を運びました。

それまで私は社会で起きていることなんて大して気にもとめてなかったし、
大人たちがニュースを見て不満をこぼしているのを横目に、
なんとなくモヤっとしながらも、話にはついていけそうにないし
「政治の話はタブー」という、今思えば安っぽくて中身のない、
ばかげた常識を守り、
その結果、今、仕事後に疲れた身体でわざわざここに来て
拡声器まで握って喋る自分の動機となった「同世代の無関心」の生産を静かに支えていました。
 
そんな私が目を覚ましたのは、
去年の今頃突然耳に入ってきた「集団的自衛権」という名前でした。
なんだか物騒な響きに嫌な予感がして、
まじまじと新聞やニュースを見てその中身を知りました。
 
自分の国がどこからも攻撃されていなくても、
要請があれば他国の戦争に参加しに行く。
集団的自衛権の内容はそういったものでした。
 
身の回りに置き換えて考えてください。
それまで誰にも危害を加えなかった人間が、身の安全を強化しようと、
わざわざナイフを持ち敵と殺し合いをしている人間の後ろについてサポートし、
強くなった気になる。
そんな情けないことってありますか。
その人はそれで強くなり安全を確保したことになるんでしょうか。
結果的にナイフを持った人間の仲間と見なされ、
警戒・敵視されるのがオチだなんて、
小中学生でも分かることが、
今、国家レベルになっているのだとしか思えません。
 
後ろにくっつくだけではありません。
実際の戦場には、前も後ろもなく、どこであっても危険であり
予測が不可能だからこそ人がたくさん死んでいるのではないでしょうか。
"後方支援"なんて言葉はあまりに非現実的で、無責任です。
それを安倍さんはいつまでもいつまでも認めようとしません。
  
戦地に赴けば命の危険にさらされるのは当然です。
しかし安倍さんは「安全を確保する」、「危険となれば撤退させる」と、
現実味も信憑性も皆無の話を壊れたレコードみたいに繰り返すだけです。

総理、確かにあなたの安全は確保されているでしょう。
なぜならあなたは戦地へ行かないから。
戦場に安全なんて存在しません。
するなら何処にあるのか示して、安倍さん、
まずあなたが行って証明してください。
 
危険となるのは何も自衛隊の人たちだけではありません。
今年の1月末〜2月にかけて、後藤健二さんと湯川陽菜さんが
シリアで殺害された事件は記憶に新しいと思います。

ご存知の通り、後藤さんも湯川さんも自衛隊員ではありません。
安倍さんが、「人道支援、難民支援」と言って、
ISILと戦う周辺各国に2億ドルを寄付したことで、
日本人が恨みの対象入りし、
結果的に二人の犠牲者を生んでしまいました。
 
「危険な場所へ出向く方が悪い」だとか、
「自己責任」だとか、
そういう命の重みを切り捨てる言葉たちを
私はネット上でうんざりするほど目にしました。
これについて思ったことは、今は割愛します。
しかし、
「テロ組織が悪いのであって、安倍さんは悪くない」
私はこれだけは違うと思います。
テロ組織が悪いのなんて当たり前です。
そのテロ組織を前にしてどういう行動に出たのか、
その結果どうなったのかを十分過ぎるほどに考えるべきだと思います。
 
よその戦争に加担するとはこういう事です。
人道支援、後方支援なんて言い分はこちらに都合のいい建前に過ぎず、
敵と見なされれば狙われます。

安倍さん、そして、戦争法案に賛成している全てのみなさん、
今後、あとどれだけ必要のない恨みを買いに行き、
同じような犠牲をだしますか。

関係ないって言ってるみなさん、
テロや戦争で命を落としているのは、
いつだってあなたたちのように「関係ない」人たちです。
 
私は、どこかと連帯して武力を強化し威嚇で作り上げた
脆い平和なんかより、武力や威嚇を必要としない確かな外交を望みます。

それを「お花畑」と笑っているうちは絶対に実現しません。
笑う前にどうか本気で試みてください。
だって今やろうとしている防衛の仕方では、誰かが死ぬから。
その誰かは遠くの国の知らない誰かかも知れないし、
あなたやあなたの家族かも知れない。
もしかしたらその全部になるかもしれない。
 
命の危険性に対し、「可能性が低い」「大げさだよ」なんて言い訳は通用しません。
その可能性を否定できない事自体が問題です。
現行憲法のもと、70年間戦争による死者が出なかったのは
偶然でも奇跡でもありません。
"強くなること"に躍起になって、静かに確かに続いた平和を壊さないでください。

私は、自分がデモに参加する日が来るなんて、
ましてやこんなスピーチをするなんて、1年前は思ってもいなかったし、
変わったね…って煙たがられたり、友達減ったり、
やなこといっぱいあったけど、
おかしな事におかしいって言う性格は昔から変わってないし、
それは政治であってもスタンダードであるべきで、
 
私、今日ここに来る前に、夏に着る水着買ってきて、
マツエクいつつけようかなーとか悩んでました。
なんか、そんな、水着とかマツエクいつ付けるかとかで悩んでる人間が、
政治について口を開くことはスタンダードであるべきだと思うし、
スタンダードにしたいから、スタンダードになるまで
繰り返し声を上げ続けなくてはいけないんだと思ってここに立っています。
 
 2015年6月12日、 私は 戦争法案に反対します。

*+***+*+*+***+*+*+***+**+*+

動画も必見!

2015.06.12「戦争立法に反対する国会前抗議行動 (SEALDs)」【1/3】
1)https://www.youtube.com/watch?v=clhjxMZgDV0&feature=youtu.be (The Riverさん撮影 紅子ちゃんは20分から)

続き 
2015.06.12「戦争立法に反対する国会前抗議行動 (SEALDs)」【2/3】2)https://www.youtube.com/watch?v=rRPACgVE05c&feature=youtu.be

【転載以上】
4月3日の動画できました。
https://www.youtube.com/watch?v=TIFo4a_EfW8 です。

お忙しいなか、また花見日和のなか
100人近い方々にお越しいただき
ありがとうございました。

初めてお顔を拝見する方々もいて
感激でした。

終了後は蓮田駅前でG9サポーターズ(岳サポ)のみなさんと一緒に
チラシを配りシール投票したのですが、
G9サポのアーティスト・N郎♪さんのギターと歌で
とても楽しい宣伝となりました。

初めて、タクシーの運転手さんとも
「賃金どうにかしてよ」
「ブラック企業は政治でどうにかなるの?」などお話をすることができました。

ご協力いただきましたみなさま
ありがとうございました。

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